日本語では盗用?になるんかな。ようするに、エッセイとか、プロジェクトとか他人のものを自分のものとして提出すること。これはアメリカではかなりうるさくて、エッセイ書く時とかも、他人のアイデアとかは絶対に””で囲って、どこからこのアイデアはもらったってのを記さな、このplagiarismに当てはまってひどい場合は退学にもなる。エッセイとかの場合plagiarismがあるかどうかチェックできるソフトもあって、これを使ったら、このペーパーは何%plagiarismの確立があるとかってのが一発で分かる。実際にそういうソフトを使ってみるとそのペーパーを書く時に自分がよくレファレンスしてたサイトとかまでも表示してくれるという、教授にとってはかなりのすぐれもの。
んで、まぁなぜこんなことを言ってるかというと、以前ブログに書いてた会計のプロジェクトにplagiarismの疑いがあるとメールがやってきたので。自分としては、は?って感じやったんやけども、教授に話を聞きに行くと、どうも一緒にプロジェクトをしていた1人がどうも、僕がサンプルで送ったったファイルをちょこちょこっと小細工して提出した模様。ただ教授からすれば、どっちがどっちのをコピーしたとか分かれへんから、2人とも呼ばれたみたい。
とりあえず自分は絶対にコピーなんかしていない。もし、疑うなら、もう一度どうやってやったか目の前で証明できる。自分ですべてやったんやから、簡単に証明できる。と説得したんですが、plagiarismはほんまにおっきい問題。簡単には教授も信じてくれない。
めんどくせぇ

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